2010年01月30日

心をつかむ?話し方例

昨夜ちょこっと、読んだ本に、

例えば、若くて「ハゲ」ている
営業マンがいたとします。
自分の体を武器にする為に、
「こう見えても若ハゲなんです。」
「手元の資料より、私の頭を気にしてませんか?」
とか、
自分の名刺に「若ハゲ」って付け足して
書いてみたり・・・
まぁ、オーバーに書いていたのでしょうが、
かなり印象残せますよね~
使えますね~

F3的には、
「体が大きいんですが、こう見えて小心者で、
人と話すの苦手で、やっと説明してます。」とか、

靴を洗ってなくて、汚れていたのを気にして
見られたら、「これは、死んだおじいちゃんが、
買ってくれた靴で、10年ぐらい履いてます。」
とか、
「それ、作り話やろ~」って思われても、
この人なんか「楽しい人」「面白い人」って
思われたら、いいのかなぁって思います。

お客さんに「意表をついて」「意外性」を持って
接するのも、ぐっとお客さんの心に近づく為には
必要かもしれません☆

芸能人で言えば、素直に自分を表現出来て、
言葉に感情をのせてしゃべれる、
「西田敏行」さんみたいな人かなぁ・・

今から、クマさんと仕事してきます!
http://miyazaki-yunoka.jp/



Posted by earth-alive(F3) at 14:39│Comments(4)TrackBack(0)営業日記

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この記事へのコメント
私、2月から、新しいお客様の所にいくんですが、意外性を使ってみますo(^o^)o
Posted by ゆりな at 2010年01月30日 17:13
ゆりなさんへ

前向きな姿勢がいいですね~♪

「普通」に頑張ってきて下さいね☆
Posted by earth-alive(F3) at 2010年01月31日 08:49
F3さん☆

前向きな姿勢で、「普通」に頑張ってきます。

ありがとうございます。
Posted by ゆりな at 2010年01月31日 20:52
人を引き付ける、インパクト、難しいですよね
余り、やり過ぎると
フザケテんのか
てなるし難しい所も有りますね


技を又発明せねば
Posted by ヒロ at 2010年01月31日 22:55